ボーダー・コリー サンな毎日
「犬なんて」って思う人もいるかもしれないけど 子供以上に可愛いかもよっ

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DISC大好きなB・Cサンとのへんてこりんな毎日を紹介します。ishikoro:ドジでおっちょこちょい。めんどくさいことは嫌いです。サン:2004/3/2生まれの女の子です。茨城から広島にやってきました。肉球は全て黒。立ち耳。苦手なもの・・ないんじゃないかな。

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ももがやられた
夕方、ワタシがサンの散歩に行っている間だった。
家には母がいた。風通しのために玄関は網戸にしていた。その隙間を通ってももが外に出たのだ。時々、ももは冒険をするために外に出ることはある。だけど絶対にワタシ達の監視の下。今日は母の知らないうちに外に出てしまったのだ。
部屋でくつろいでいた母が猫の悲鳴を聞いて外に飛び出す。大きな白い猫がももに襲い掛かり乱闘騒ぎだったと。あたりにはごっそり抜けたももの毛が。ももは遠くに走って逃げていった。母は白い猫を追っ払い、ももを探した。3軒先の車の下に隠れておびえているももを見つけ、家につれて帰る。その間も白い猫はあたりをウロウロしてももを探している様子だったと。
かわいそうなもも。初めての経験だったね。怖かったのだろうと思う、ワタシが帰ったときは元気がなかった。咬まれたのか、体のあちこちが濡れていた。傷ひとつ無かったももの体なのに。くやしい。
ももは室内猫だ。外に出さないなんて可哀相だという人もいるが、外に出すほうが後々に可哀相な事になるとワタシは思う。猫にも伝染病がある。予防接種でかからないようにすることはできる。だけど、予防できない病気があることを知っている。近所の飼い猫はその病気にかかってしまい、最後は免疫不全で死んでしまった。
最近は動物病院やペットショップでも室内飼いを勧められる。やはり、病気にかからないようにするためだ。長生きしてほしいならそうするのが当たり前になってきているのだ。
ももは10歳。若いころよりは痩せ、毛も白っぽくなり老体になってきているのが見た目でわかる。もし、何か病原菌が入ってきたときに体は頑張れるだろうか。今ものすごくそれが心配。
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